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【分かち合い文化の伝承】 ブライズメイドという花嫁の幸せを友人が支えるお手伝い!ブライズメイド専門店Dress ON Timeのブログ

古くは古代ローマ時代から続く素晴らしい『ブライズメイド』という文化を正しく伝承するためにブライズメイド情報で日本No.1の提供を目指しているブライズメイド専門店Dress ON Timeのブログ。

ブライズメイドを実施するなら●●式がオススメ!

ブライズメイド実施時のマナー

こんにちわ!

 

ブライズメイド専門店 Dress ON Timeの谷口です。

 

本日はブライズメイドを実施するなら●●式がオススメ!ということで、以外としらない結婚式の様式と絡めてブライズメイドを実施する上で最適な様式についてお伝えさせていただきます。

 

結婚式といえば、どんなイメージですか??

 

新婦が外人さんで教会でやるイメージでしょうか?

 

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もしくは和装で行う正統派スタイルをイメージするでしょうか?

 

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おそらく一般的にはこの2つのイメージ(教会と寺院)をする方が多いと思います。

 

 

ではブライズメイドに関してはどのスタイルが最もよい様式なのでしょうか??

 

それはもちろん欧米なんだから教会で行う、キリスト式じゃないの?と思われるかもしれません。

 

 

 

ですが・・・・・・

 

 

 

実は、キリスト教がメインの教会式ではあまりブライズメイドオススメではありません。

 

やはり、教会式だと自由度がないとくなかなかブライズメイドの良さを引き出しにくいということがあります。

 

教会式の場合は、チャペル内で実施する必要があり、形式が決まっています。

 

 以下のような流れですね。

 

●列席者入場

 

●神父さん Or 牧師さんの開会挨拶

 

●新郎入場

 

●新婦入場

 

●賛美歌斉唱

 

●聖書朗読・祈祷

 

●神父さんからの誓約に答える

 

●指輪の交換

 

●神父さんからの結婚宣言

 

●結婚証明証の署名

 

●神父さんの一言と閉会の挨拶

 

このような流れとなっていて結構縛りが多いですよね。

 

この流れはよく結婚式に挙式から呼んでもらえると体験できます(^ ^)

 

ですが、この形式が決まっている教会式だと式場の形式があるので、ブライズメイドたちがバージンロードを新婦と一緒に歩けなかったあり、演出としてもあまり融通が利かない場合もあります。

 

ではどんな様式がブライズメイドにあっているの?

 

ってことなんですがなんといっても

 

『人前式』をオススメします!

 

人前式の場合は様式があまりなく自由に新郎新婦と一緒に式を作っていけるので、かなりオリジナル性を出すことができるのが特徴ですね(^ ^)

 

私の結婚式も人前式にしたので、ブライズメイドとアッシャーと新郎新婦が同時に登場して、登場感を演出するというようなこともできています!

 

やっぱり同じ色のブライズメイド、ビシッときまったアッシャー達との登場というのは華やかでイメージを覆すのでよいですよ♪

 

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出典:http://www.colincowieweddings.com/wedding-photos/detail/image240708

 

人前式についてはまた別の機会に詳しくお伝えさせていただきますね(^ ^)

 

今日はブライズメイドをするなら『人前式』か~というのを知っていただけると幸いです!

 

本日はブライズメイドを実施するなら●●式がオススメ!ということで、以外としらない結婚式の様式と絡めてブライズメイドを実施する上で最適な様式である人前式ついてお伝えさせていただきました。

 

せっかくブライズメイドをやるなら縛りのない自由にやりたいですよね♪

 

是非、疑問や不安な点があれば気軽にコメント欄やメッセージに連絡くだだいね(^ ^)

 

Dress On timeへはこちらhttp://bridesmaid-mks.com/

 

ブライズメイド専門店

Dress ON Time

店長 谷口